2026年4月17日
農業は面白いから続いてきた 令和8年4月号組合長エッセイ 農業従事者が一貫して減り続けています。特にこの5年間では、過去最大の25%の農民が農業から離れたり去っていってます。コロナ後の資材などの生産費の高騰や高齢 […]
2026年3月28日
2026年3月31日 の営業時間のご案内(大山本店) 年度末決算の為、2026年3月31日(火)のみ木の花ガルテン大山本店は下記の通り営業時間を変更いたします。ご迷惑をおかけしますが何卒ご理解くださいますようお願いいたし […]
2026年3月18日
世の為 人の為 令和8年NPC3月号組合長エッセイ 江戸幕府の終りの時代に生きた二宮金次郎少年を、地域の方々そして農業者の皆さんに知ってもらいたくて書きはじめたのですが、金次郎は56歳の時から二宮尊徳と名乗り、数多く […]
2026年2月16日
心を耕し魂に学ぶ 令和8年2月号組合長エッセイ 江戸の末期、小田原藩領(現在の神奈川小田原市)の農家に生まれ、諸々の悪条件が重なり、極貧の苦しい生活環境の中から身を起こし、70歳の生涯で荒廃した全国6百余の郡や村村 […]
2026年1月5日
新年のごあいさつ 代表理事組合長 矢羽田正豪 謹んで新春のお慶びを申し上げます。 農家・組合員・地域の皆様方には輝かしい新年をお迎えのことと拝察いたします。旧年中は農協運営そしてそれぞれの事業に対し格別のご理解とご協 […]
2025年12月20日
世界に誇る偉人 二宮尊徳 令和7年12月号組合長エッセイ 小さい頃、祖父から二宮金次郎の話を何度も繰り返し聞かされてました。大山町内の小・中学校には金次郎少年の銅像は建っていませんでしたが、母の生まれた隣町の五馬の小学校 […]
2025年11月15日
ひとつの宝物 令和7年11月組合長エッセイ 垣添先生は第7回全国梅干コンクールの審査日、福岡空港に出迎えた職員の車で11時に木の花ガルテンに到着です。そこに10名の審査員が揃い、昼食会では木の […]
2025年10月16日
出会いに感謝 令和7年10月号組合長エッセイ がんの専門家で国立がんセンターの中央病院長や総長を歴任し、現在は名誉総長であり日本対がん協会会長を務めている82歳の垣添忠生医師が「がんサバイバーを支援しよう」「3.11を忘 […]